モナ王が世話をしている花(モナ花)がいくつかあり、その中に金魚草という種類のものがある。
この花は少し前に買ってきたもので、購入した時点で既に花が沢山咲いており、その状態で花壇に植えた。
植えてから数日は花が咲いていたのだが、そのうちに散って緑の草となった。
金魚草は多年草らしいが、日本の夏は越せないそうなので、そのうちに枯れるだろうと思っていたのだが、今日花壇を見るとまたまた花をつけていた。

花をつけて一度はすべて散ったものの、また花をつけるということがあるのだな。ちょっと驚きだね。
俺が無知なだけでよくあることなのかも知れんが。
まったく、世の中はわからぬことばかりだね。
そこがまた面白いところだけど。
仮に色々なことを知り尽くしてしまったとしたら、もう面白いことはないんじゃないかな。
では、またね。


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