職場の近くのスーパーに行くと、近々閉店するとの貼り紙を見つけた。
なんと。夜勤の日は毎回ここで買い物をしていたというのに。
これからは少し不便になってしまうな。
俺はこの店に通って早6年目。店がなくなってしまうのは惜しい気持ちがあるよ。
ま、思い入れがあるとハッキリ言えるほど通ってはいないんだけどね。
ただ、いつもそこにあったものがある日を境になくなると、俺は寂しさを感じたりする節があるんだよね。
ずっと変わらずに存在するものなんてないということを思い知らされるというかのかな。
今後、スーパーの建物が取り壊された時にはもっと色々なことを思うのだろうな。
さて、今度からはどこで夜勤の飯を買おうかな。
良さげなスーパーを探さなきゃね。
では、またね。

↑少し遠出をして花を見てきた。なんの花かはよく知らんが、立派だこと。


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