フラッと立ち寄った喫茶店の便所が和式を改造して洋式にしたものだった。

たまにこのようなタイプの便器を見かけるのだが、それほど洋式に需要があるということなのだろうな。
やはり座れるという点が良いのかな。しゃがんで用を足すのは高齢者には大変だろうし。
あと、ウォシュレットや便座を暖めてくれる機能があったりするしな。
俺はウォシュレットを使ったことがないので、良さがまったくわからんがね。
なんで尻の穴を濡らさないといけねぇんだってハナシだよ。ケツはトイレットペーパーで拭くのが漢よ。
話が逸れたが、この先もしかすると和式の便所は淘汰されて消えていくかもしれんよな。
俺も家でウンコをするなら洋式一択だもんな。和式は和式で好きなんだけどね。
なんたって、自分の捻り出したウンコが見えるのがいいよな。
洋式だと水の中にボチャンと落ちるので、その全貌は見えないが、和式だとサイズもバッチリ確認できる。
デカいウンコが出たりすると「おお、スゲーな」と思ったりするし、なんとなく嬉しいもんだよね。
世の中から和式の便所が消えていき、街から消える日が来るとしたら、俺はその便所に行って記念にウンコをするだろう。
記念ウンコだよ。記念パピコみたいだね。
さて、喫茶店ではコーヒーを飲んでから、便所で巨大なウンコを産み落として帰宅。
今日行った喫茶店は良い雰囲気のお店だったので、また行ってもいいかもなぁと思ったよ。
では、またね。


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