今日は中学の頃の友人たちとの飲み会があるので、電車に乗って繁華街へ。
駅のキヨスクでタバコを買おうとすると、レジのオバちゃんに「すみませんけど、年齢を確認させてもらえますか〜?」と言われた。
年齢確認は久しぶりのことだったので、スゲー驚いた。
財布から運転免許証を取り出してオバちゃんに渡したのだが、オバちゃんは俺の生年月日を見て、「若く見えますねぇ〜」と笑いながら言っていた。
俺の顔は歳相応の見た目をしていると、個人的には思っているのだが、誰かに年齢を言った際に「意外と歳いってるね」と、時折言われたりするんだよな。
ただ、逆のパターンで「意外と若いね」と言われることも、そこそこあるので、結局のところは年齢がわかりづらい人なのだろうなと思う。若いようにも老けているようにも見える…みたいな感じでさ。
若いように見られたりするのは、20歳から夜勤のある仕事をしているからだろうかね。
紫外線を浴びる割合が普通の人よりも少ないからね。それか、単に苦労をしていないからかな。
過去に元引きこもりで俺のいた職場に就職してきた人がいたのだけど、その人は40代だというのに30代前半の顔つきをしていたんだよね。
ちなみにその人は職場で大暴れした末に同僚に暴力を振るって、2ヶ月くらいでクビになったんだよな。
ま、この話は特に詳しく書かなくてもいいや。
では、またね。

↑今日の飲み会は新年会らしいよ。今年もよろしくたのむよ。



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