安全靴と冬用の作業着のズボンがボロボロになってきたので、バイクに乗ってホームセンターへ。
家を出る前に便意を感じたので、1発ウンチをしてから出発。
今回行くのはコーナンというホームセンターなのだが、俺はこの店の安全靴と作業ズボンを愛用しているんだよね。
さて、コーナンに到着後、店内をウロウロしながら作業ズボンと安全靴を探していく。
作業ズボンはなんと在庫が一点だけ残っていた。ヨーシ。
今履いているズボンはプリウスに跳ね飛ばされた時に履いていたので、どういったわけだか左足のところがちょっと溶けているんだよね。タイヤと接触して擦れたのだろうかね。
ま、なんでもいいか。生きてたし。
さて、お次は安全靴コーナーへ。
しばらくコーナーを物色していたが、俺の愛用していた靴はなかった。
以前、探しに来た時も在庫がほとんどなかったので、もしかしたら生産をやめたのかもしれないな。残念。スゲー安くていい靴だったんだけどな。
代わりにテキトーに安くなっていた靴を買ってきた。色合いが微妙だが、どうせバイクに乗っているとすぐに汚れてボロボロになるのでヨシとしましょう。
買い物を済ましてバイクに跨ろうとした瞬間に、ちょっとだけウンコが漏れるような感覚がして「アッ!」と肛門をキツく締めた。
今回のウンコは2段構えの変則的なものだったのだ。出し切ったつもりだったが、残党がまだ潜んでいたということだ。
とりあえず、俺はそのまま走り出して家を目指すことにした。
尻が濡れている感覚はなかったので、大丈夫だろうという希望的観測と、ウンコは既に漏れていて、それが体温と同じくらいの温度だから感覚がないだけなのでは?という不安が心の中でせめぎ合う。
帰宅後、ケツを確認すると全然漏れていなかった。やったね。
異常を察知してから肛門を締めるまでの対応速度が迅速だったというわけだ。
よかったよかった。
では、またね。

↑買った品々。サイズもピッタリだったよ。



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