2024/12/16

おっとっと。

日記を書かずに寝てしまうところだったよ。

ま、別に書かなくてもいいのだけれどね。

しかし、1日サボれば2、3日と間が空き、しまいには書かなくなってしまいそうなので、今日も今日とて日記を書いていくことにするよ。

いつまでこの日記を書くかということは決めていないのだが、とりあえずは1年間は書き続けようと思っている。

さて、昨日はプールに行って泳いできたので、体が少し疲れている。

そんな疲れを身に纏ったまま夜勤へ出発。

職場の近所のスーパーに寄り、夕飯の弁当を購入するためにレジに並んだ。

レジで前の客の支払い等が終わるのを待っていると、老人がスッと俺の前に入ってきて、品物の入ったカゴをレジに置いた。

俺は無性に腹が立ち、老人に文句を言うと、老人は品物の入ったカゴを持って俺の後ろへと回った。

レジで会計を終えて外に出ると、途端になんだか虚しい気分になった。

別に文句を言うほどの事ではなかったかもしれないなという思いが沸々と湧いてきたのだ。

どんな言葉を発したか覚えていないが、もしかすると結構キツイことを言ったかもしれない。

しまったな。

俺は基本的には温厚ではあるが、瞬間的にカッとなる性格なのだ。

瞬間的なのでしばらくすれば怒りは鎮まるというわけだ。

周りの見えていない老人にくらい優しくしてあげればよかったなと今になって思う次第である。

別に順番待ちなんて1分や2分のことであるのにな。

もう少し寛大な心を持ちたいものだ。

あと、そのような輩に絡むと余計なトラブルに発展する場合もあるので注意だな。

前も変なジジイと口論になった末に警察を呼ぶとかなんとか言われたので、『呼んでみろよ』と言うとジジイはどっかに去っていのだが、実際に呼ばれていたら面倒な事になっていたに違いない。

俺の住んでいる地区は治安がよろしくないので、変なヤツが沢山いるんだよな。

くわばらくわばら。

さてと、今日はこれくらいで終わり。

では、またね。

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