夜勤明けに部屋でゴロリと昼寝をしている時に見た夢の話。
祖父母宅の仏間の縁側には兄が机を置いて居候している(現実の話)のだが、その縁側を抜けて奥のドアを開けるともう一つ部屋がある。そこは元々俺が居候していた部屋。
夢ではその部屋の奥に扉があり、その先は危険な部屋とされており、祖父母は立ち寄らない。
妹たちからはその部屋には魔物が出ると言われ、攻撃魔法の呪文を4つほど覚えていないと先に進むのはオススメしないとのことであった。
俺は部屋の扉を少しだけ開けて中を覗いた。多分、呪文を覚えていなかったのだろうな。
コソコソと覗いた部屋の中の様子は薄暗く、レンガ模様の壁には備え付けられた松明が燃えており、いかにも魔物が現れそうな雰囲気だった。
そして、俺は部屋の扉を閉め、特に魔物と戦うこともなく夢から醒めた。久しぶりに見たファンタジー要素のある夢なのに、なんのドラマもなく目覚めてしまったよ。
さて、起床するとモナ王がドラクエのゲームで遊んでいた。
なるほどな。ドラクエのBGMが聞こえてきたせいであんな感じの夢を見たわけだな。それなら勇者にでもなりたかったもんだよ。
では、またね。

↑夕飯のグラタン。これはうまいぞ!!!
ふと、マカロニの穴にチーズを入れて焼いたらうまそうだなと思ったのだが、どうだろうかね?
普通にチーズをまぶして焼いた方がいいかな。いや、そもそも穴にチーズが入らないかもな。



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