2026/02/05

第三種冷凍機械の免状を申請するために、送られてきた書類に記載事項を記入し、証明写真を貼り付けた。

証明写真は受験時に使用したものを再利用しようと思ったのだが、願書に貼り付けたサイズと申請用紙に貼る写真のサイズが異なっており、「この野郎!」と腹が立った。まったく。同じサイズを使わせろってんだよ。

必要な写真は以前撮ったものよりも小さいサイズのものだったので、上手い具合に小さく切り取って再利用することにした。

定規で長さを測り、写真の上に線を引く。そして、それを切り取っていく。

この工程を繰り返し、しばらくすると、妙にアップな俺の顔写真が2枚完成した。もう写真に余白はほとんどの無いくらい。

ま、なんでもいいわな。

その後、郵便局へ行くと、大量の荷物を送ろうとしているサラリーマン風の男女と、置き配がどうのこうのとわけのわからんことを郵便局員に話し続けているババアにより、受付前は行列になっていた。

ババアは一個の荷物を送るのに何分もかけており、サラリーマン風の男女の方が先に郵便局を出ていった。

それから5分ほどで俺の順番がやってきた。ババアはまだ配送の手続きをしていた。もうお前は自分で配送しろ。

申請書類は簡易書留か書留で送る必要があったので、その旨を局員に伝えて封筒を渡すと一瞬で手続きは終わった。

さて、書類の申請が終わった後は、役所に行って期日前投票を行ってきた。

詳しいことは知らんが、何か選挙をやるみたいだぞ。

投票用紙にパパッと名前を書いて、銀色の箱に投函。他にもいくつかの投票用紙に何かを書いたり、書かなかったりして投函。

選挙会場を出ると、NHKの窓口調査の人が声をかけてきたが、よくわからんので「急いでマッス」と言ってすり抜けて来た。

よーし。これで国民の義務は果たしたぞ。

では、またね。

↑先日の餃子を焼いてみたのだが、スゲー上手にできたよ。

どうだい?うまそうだろ?

うまいぞ。

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